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  <title type="text">適当まとめ</title>
  <subtitle type="html">適当まとめ</subtitle>
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  <updated>2010-09-09T14:39:58+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/74</id>
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    <published>2010-09-21T20:17:17+09:00</published> 
    <updated>2010-09-21T20:17:17+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>ワンピース未回収「謎・伏線」一覧</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[■ 物語の核となる謎一覧１<br />
<br />
【１．ワンピース】<br />
<br />
・「形のあるもの（尾田談）」というワンピースとは何か<br />
・ワンピースのあるラフテルとはどのような島なのか（ラフテルの意味＝rafter：いかだ、浮き木　laughter：笑い）<br />
・オールブルーとの関連性<br />
<br />
【２．ゴールド・ロジャー】<br />
<br />
・能力者か否か<br />
・Dの意思とは（巨人族も居ることから、Dは血縁ではない可能性が高い）<br />
・Dr.くれはと、ロジャーやDの一族との関係<br />
・「万物の声を聞くことができる」力とは（&rdquo;聞く力&rdquo;とされる心網と関係有？）<br />
・ポーネグリフを作った人だけが扱えるはずの古代文字を扱える理由<br />
・自首（出頭）した理由（＝大海賊時代を起こした理由？）<br />
・シャンクスが聞いた、ルフィとロジャーが言った「あの言葉」とは<br />
<br />
【３．空白の100年に何があったのか】<br />
<br />
・五老星や、未だ描かれていない世界政府総帥は何者だったのか<br />
・古代兵器の在り処、作られた理由<br />
・ポーネグリフを紡ぐことによって明らかになるとされるリオポーネグリフの内容とは<br />
・アラバスタ国王コブラの「ならばなぜ我々は」発言の意味<br />
・シャンドラの遺跡に古代文字が使われている理由<br />
・クローバー博士が説きかけた王国の名<br />
・革命軍の活動目的と関係あるのか<br />
<br />
<br />
<br />
■ 物語の核となる謎一覧２<br />
<br />
【４．ドンキホーテ・ドフラミンゴ】<br />
<br />
・新時代とは<br />
・「時代はスマイル」の意味<br />
・トラファルガー・ローとの関係<br />
（ドフラのマークはスマイルに頭文字「D」を2つ重ねたもの、ローのマークはスマイルに頭文字「T」を加えたもの）<br />
&rarr;　スマイルは新時代思想を持つ者の共通マークか<br />
・白ひげの点滴にスマイルマークがあるのは何故（B.W.社の葉巻のような単なる商品 or 陰謀説）<br />
・能力詳細（イトイトの実？）、通り名<br />
・「正義と悪は塗り替えられてきた」発言の真意<br />
<br />
【５．ペガパンク】<br />
<br />
・「世界最大」の頭脳とは（シルエットで頭が隠れていることと関係有？）<br />
・月の地下古代都市との関係 （スぺーシー中尉とツキミ博士が居たからくり島はペガパンクの故郷）<br />
・PXが人造人間であるのに容姿が同一である理由<br />
・海軍本部科学部隊のメンバー（PX以外にパシフィスタがいるのか）<br />
<br />
※悪魔の実との関係<br />
・作中で、悪魔の実について解説する「ある博士」（SBSより）である可能性大<br />
・悪魔の実は人工なのか自然なのか（悪魔の実がなる木はあるのか）<br />
&rarr;　ロウソク、刃物、檻、不死鳥など人間が作り出したものの実の存在<br />
・物に悪魔の実を食べさせる方法<br />
<br />
【６．バーソロミュー・くま】<br />
<br />
・過去 （暴君の由来、聖書を持つ理由、革命軍から七武海への経緯、パシフィスタになった経緯）<br />
・ドラゴンや革命軍との現在の関係<br />
・スリラーバークとは一転してシャボンディ諸島でルフィ達を助けた理由<br />
<br />
【７．黒ひげ】<br />
<br />
・海賊旗がドクロマークを3つ重ねたデザインである理由<br />
・ゾロの「あいつらだ」発言<br />
&rarr;「仲間の存在に気づいた」以外の意味（＝ミスリード）の可能性あり<br />
・エースの「人の倍生きてる」発言<br />
&rarr;諸説あり（１．年齢的に倍　２．サッチの分の人生を生きている　３．ヤミヤミ等での特殊な力）<br />
・ドラム王国を襲撃した理由<br />
・登場のたびに歯の抜けている位置等が違う理由(作者のミス？)<br />
・グラグラの実の能力を奪った方法<br />
・マルコの言う「体の構造が&quot;異形&quot;」の意味<br />
・黒ひげメンバーの能力、ラフィットの実<br />
<br />
<br />
<br />
■ その他重要な謎一覧<br />
<br />
・シャンクスが東の海にいた理由<br />
・オールブルーはどこにあるのか<br />
・今後仲間は増えるのか　（仲間は10人は欲しい発言）<br />
・大物であるとされる赫足のゼフの過去<br />
・初代鬼徹 （五老星の一人が所持？）<br />
・魚人No.1の剣士<br />
・アーロンとジンベエの過去<br />
・未描写の島の詳細　（魚人島、エルバフ、ワノ国）<br />
・5種類あるとされる飛行能力を持つ実<br />
・能力詳細が明かされてないキャラの能力　（センゴク等）<br />
・キャプテンジョンの財宝<br />
・タイトル「5人目」と「6人目」　（チョッパーとロビン？）<br />
・ウープ・スラップ（フーシャ村の村長）の過去<br />
・ルフィの母親<br />
・カイドウ<br />
・ビッグ・マム<br />
・ローラの母<br />
・サウザントサニー号の残りの能力（2番ドッグ）<br />
・小人族、ミンク族、足長族、蛇首族　（シャボンディ諸島での人身売買リスト）<br />
・覇気の色の種類　（１．周囲の敵を威圧、２．悪魔の実の防御突破、３．動きを先読み＝心綱やロジャーの能力？）<br />
・フィッシャ―タイガーのその後 （「既に死亡」で簡単に片づけられたことに違和感）<br />
・テキーラウルフで建設中の橋の目的<br />
・イワンコフの握るクロコダイルの弱み<br />
・「覚醒した」ゾオン系とは<br />
・ボンクレーの安否<br />
・ドフラミンゴ「もっと上だ」は誰の事か<br />
・サボの安否<br />
・ボニーと世界政府の関係<br />
<br />
<br />
<br />
■ 今後の伏線となりうるもの一覧<br />
<br />
・シャンクスの前の麦わら帽子の持ち主<br />
・サンジの左目<br />
・ナミの生い立ち<br />
・ギンとの約束<br />
・突き上げる海流の大空洞<br />
・カームベルトという特殊な海域ができた理由<br />
・ヒルルクの出身地と思われる「奇跡の桜」が咲いた国<br />
・エネルとガンフォールに羽が無い<br />
・ブルックが護衛隊長を務めた西の海の「とある国」<br />
・クロッカス、シャクヤク、カイドウが花の名であること（アマゾンリリー出身者が花の名を持つことと関係有？）<br />
・レイリー達に助けられた巨人の恩返し<br />
・エニエス・ロビーの海に大きく空いた穴<br />
・CP9のスパンダムに対する「必ず戻ります」<br />
・「宝島」とされるトリノ王国<br />
・ボニー「何もかも&quot;あいつ&quot;のせいだ」<br />
・10年前にドラゴンがシモツキ村に寄港<br />
・モリアの安否<br />
・ドフラミンゴの七武海離脱の可能性<br />
・世界政府からバギーへの手紙の内容<br />
<br />
<br />
<br />
■これまでの代表的な伏線<br />
<br />
・第1話シャンクスが近海の主を威圧<br />
&rarr;　覇気<br />
・ナミが仲間になった際「2人目」のタイトルなし<br />
&rarr;　アーロンパーク編終了時に「2人目」として正式加入<br />
・ナミが物語序盤にTシャツしか着なかった理由<br />
&rarr;　アーロン海賊団の刺青を隠すため<br />
・ウソップは仲間になった際「3人目」のタイトルなし<br />
&rarr;　ウォーターセブン編終了時に「3人目」として再加入<br />
・魚人の太陽マーク<br />
&rarr;　奴隷に捺される竜の蹄の紋章を上書きしたもの<br />
・ゴールド・ロジャー<br />
&rarr;　ルフィと同じDというミドルネーム<br />
・記録指針（ログポース）が一般の方位磁針と違い球体<br />
&rarr;　空島、魚人島の存在<br />
・エースがドラム王国に立ち寄った際珍しく雪が降らなかった<br />
&rarr;　メラメラの実<br />
・ジャヤの地図が向かい合った獣の形、内海の名がMouthBay（口の湾）<br />
&rarr;　スカイピアと合わせ頭蓋骨の形に<br />
・ヴィラという町の変移（228話：400年前のノーランドの日誌で陽気な町　&rarr;　96話：現在の新聞でクーデター頻発）<br />
&rarr;　革命軍の存在<br />
・アラバスタでエースがルフィに渡した紙<br />
&rarr;ビブルカード<br />
・ルフィの腕輪<br />
&rarr;　キャプテンジョンの財宝のありかを示すトレジャーマーク<br />
・白ひげを「オヤジ」と呼ぶ風習、エースの「おれもルフィも大犯罪者の血を引いている」<br />
&rarr;　エースの父親がゴールド・ロジャー<br />
・ルフィとエースが杯を交わす場面でグラスが3つあるように見える<br />
&rarr;サボの存在<br />
<br />
<br />
<br />
1100年前 　古代都市「シャンドラ」栄える。<br />
<br />
900年前　　王国の存在・思想が現れる？<br />
<br />
▼空白の１００年▲<br />
<br />
800年前 　古代都市「シャンドラ」滅びる。ここまでの間に、地上で途絶えた<br />
<br />
▲世界政府誕生▲<br />
<br />
700年前　　テキーラ・ウルフで橋の建造開始<br />
400年前 　 モンブラン・ノーランドの探検船、ヴィラを出航。<br />
398年前　　モンブラン・ノーランドの探検船、ジャヤに到着。<br />
394年前　　突き上げる海流に乗って、アッパーヤード(ジャヤ)が空にやって来る。<br />
以後、&quot;大地&quot;の先住民シャンディアと空の者との戦いが始まる。<br />
391年前　　ノーランド、国王や兵士達とともに２度目のジャヤ到着。<br />
392年前　　1 モンブラン・ノーランド、「ウソつき」として処刑される。２度目のジャヤ到着の日より半年後。<br />
<br />
208年前 　南の海の王国ブリスより、「セントブリス号」出航。<br />
158年前 　ドリー、ブロギー誕生。<br />
139年前 　Dr.くれは誕生。<br />
100年前 　ドリー、ブロギー(ともに58)、リトルガーデンで決闘開始。<br />
71年前 　　クロッカス誕生。<br />
50年前 　　ラブーン、西の海から海賊とともにリヴァースマウンテンへ。<br />
カーシー、オイモ、ドリー・ブロギーを探しに出るが海軍に捕らえられ、<br />
お頭の解放と引き換えにエニエス・ロビーの門を100年間守るという条件をのむ。<br />
<br />
40年前 　　ブードル、海賊にやられた古い町跡の荒れ地に町を再建。<br />
マリリン、スカイピア一の美女、ミス・スカイピアになる。<br />
<br />
37年前 　　シャンクス誕生。<br />
36年前 　　大泥棒ヒルルク、西の国で「奇跡の桜」を見る。医者として研究開始。<br />
28年前 　　ニコ・ロビン誕生。<br />
24年前 　　フランキー、廃船島に現れトムに拾われる。<br />
<br />
20年以上も前　　ガン・フォールが神の座にあった頃、<br />
「豪快で気持ちのいい海賊(ゴール・Ｄ・ロジャー)」が空に来る。<br />
<br />
<br />
<br />
重要歴史事項<br />
<br />
２１巻より<br />
・プルトンとは、一発放てば島一つを跡形もなく消し飛ばす、神の名を持つ世界最悪の古代兵器。王位と共に継承される秘密である<br />
<br />
２２巻より<br />
・ポーネグリフの存在は普通は知れないもの<br />
・世界政府加盟国の王といえど全てを知っているとは限らない<br />
・コブラはこの世にポーネグリフの文字を解読できる者がいるなんて知らなかった<br />
・アラバスタの王家は代々ポーネグリフを守る事が義務づけられている<br />
・ロビン「守る･･･!?笑わせないで!!」<br />
・地下聖殿は小さな柱一本抜くだけで全ての重心がずれ崩壊する仕組みになっている<br />
<br />
２４巻より<br />
・アラバスタのポーネグリフにはプルトンの存在もありかも全てが記してある<br />
・リオ･ポーネグリフの存在はロビンのみぞ知る(?)<br />
・歴史を知りたいというロビンの夢には敵が多すぎる<br />
・コブラ「語られぬ歴史は･･･紡ぐ事ができるのか･････････!!?その記録がポーネグリフだと言うのか!!?―――ならばなぜ我々は――」<br />
<br />
<br />
<br />
２８巻より<br />
・海円暦402年、今から1100年以上も前古代都市シャンドラは栄え、滅んだのは800年前。この300年間に世界中のどこにも残っていない空白の100年は当てはまる<br />
<br />
２９巻より<br />
・ポーネグリフを作った人々しか扱えないはずの古代文字がシャンドラの遺跡には無造作に刻まれている<br />
・「真意を心に口を閉ざせ　我らは歴史を紡ぐ者　大鐘楼の響きと共に」<br />
・町の書物の類は全て燃やされシャンドラの歴史は絶やされている<br />
・シャンドラにはポーネグリフが運び込まる<br />
・シャンドラはポーネグリフを守る為に敵意と戦って滅んだ<br />
・800年前ポーネグリフを狙う者達とシャンドラの戦士達は戦い、後者が勝った。だが犠牲はあまりに大きく生き残りはわずかだった。それ以降生き残った者達は都市の残骸とポーネグリフをひっそりと見守る番人となる<br />
・シャンドラは時の闇に消えた重要な歴史を有している<br />
<br />
３１巻より<br />
・ジャヤでは数百年間侵入者を許さないという戒律が堅く守られている<br />
・シャンドラ滅亡から400年、ノーランド達はジャヤの初めての客人<br />
<br />
<br />
３２巻より<br />
・シャンドラのポーネグリフには神の名を持つ古代兵器ポセイドンのありかが記されている<br />
・「我ここに至り　この文を最果てへと導く　海賊　ゴール・Ｄ・ロジャー」<br />
・ゴール・Ｄ・ロジャーは古代文字を扱える(?)<br />
・ポーネグリフには二種類の石がある。情報を持つ石とその石のありかを示す石。シャンドラの石は情報を持つ石<br />
・世界中に点在する情報を持ついくつかのポーネグリフはそれを繋げて読む事ではじめて空白の歴史を埋める一つの文章になる。繋げて完成する今まだ存在しないテキスト、それがリオ・ポーネグリフ。<br />
・海賊王ゴール・Ｄ・ロジャーは確かにシャンドラのポーネグリフの文を目的地に届けている。よってシャンドラの戦士達の願いは果たされた<br />
・グランドラインの最果て、ラフテルへポーネグリフの文章を導かなければならない<br />
<br />
３６巻より<br />
・プルトンの設計図は船大工から船大工へと代々その弟子にひっそりと受け継がれてきた代物 <br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/73</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E7%89%A9/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%96%84%E6%B2%BB%E3%80%81%E7%A5%9E%E3%81%AE%E4%B8%80%E6%89%8B%EF%BC%81" />
    <published>2010-09-13T12:36:02+09:00</published> 
    <updated>2010-09-13T12:36:02+09:00</updated> 
    <category term="人物" label="人物" />
    <title>羽生善治、神の一手！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
転載元：分かりやすく説明されてるブログ。<br />
http://d.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818/<br />
<br />
---------------------------------------------<br />
<br />
さて。</p>
<p>下の図が<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の「神の一手」が飛び出した局面。</p>
<p>手前の先手が久保。奥の後手が<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>。ここまで６７手指していて、次は<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>が指す番です。</p>
<br />
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152836"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152836j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152836j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152836.jpg" /></a></p>
<br />
<p>いきなりこの図を見ても普通の人には分かりにくいと思うので、<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); font-size: large;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の陣地Ａ</span>と<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255); font-size: large;">久保の陣地Ｂ</span>に分けて簡単にどういう状況か説明します。</p>
<br />
<p>まず<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0); font-size: large;">Ａ</span>の<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の陣地を見ると&hellip;&hellip;</p>
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152839"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152839j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152839j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152839.jpg" /></a></p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold; font-size: large;">ａ</span>のマスに<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);">龍</span>という駒が攻め込んでいます。龍は<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%AD%B4%FD" class="keyword">将棋</a>では最強の駒、まあ<span style="font-size: large; font-weight: bold;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CF%A4%C9%DB" class="keyword">呂布</a></span>みたいなもんです。</p>
<p>矢印で示したように、タテヨコに龍の駒が利いてるので、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の王様は下に逃げることができませんし、そのうち<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B7%CB%C7%CF" class="keyword">桂馬</a>も取られてしまいそうです。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CF%A4%C9%DB" class="keyword">呂布</a>に城の中に侵入されてるワケですから、部分的には大ピンチといっていいでしょう。</p>
<br />
<p>さて一方、<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255); font-size: large;">Ｂ</span>の久保の陣地を見ると&hellip;&hellip;</p>
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152838"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152838j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152838j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152838.jpg" /></a></p>
<p><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255); font-size: large;">ａ</span>のマスに<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(0, 0, 255);">角</span>が攻め込んでいます。角も攻撃力の高い駒。まあ<span style="font-weight: bold; font-size: large;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%D8%B1%A9" class="keyword">関羽</a></span>といったところでしょうか。</p>
<p>しかし、よく見てみると、この<span style="font-size: large; color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">角</span>は<span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255); font-size: large;">ｂ</span>のマスにいる<span style="font-size: large; color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">金</span>で取られてしまいそうです。</p>
<p>一見<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(0, 0, 255);">ｃ</span>のマスに逃げられそうですが、実は遠く<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);">ａ</span>の<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);">龍</span>が利いていて取られてしまいます。角が単独で抵抗するなら<span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(0, 0, 255);">ｄ</span>のマスの金を取って心中するくらいです。</p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CF%A4%C9%DB" class="keyword">呂布</a>は攻めてくるわ、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%D8%B1%A9" class="keyword">関羽</a>は捕まるわで、素人目には結構大変な状況に見えます。</span></p>
<br />
<p>で、俺はこれをリアルタイムで観戦してたのですが、まあ重要なのは自分の角と相手の龍だろうと。</p>
<p><span style="font-weight: bold;">角を死ぬ前に働かせるか、あるいは相手の龍の働きを弱めるか。</span></p>
<p>難解すぎて俺の棋力では具体的な手順は分からないんですけど、そーゆー意味の手を<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>は指すんだろうな、と思っていました。</p>
<br />
<p>しかーし！　ここで<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>が放った手は&hellip;&hellip;</p>
<p><span style="font-size: xx-large; color: rgb(255, 0, 0);">３六歩！！！</span></p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">角も龍も放置して、歩をちょいと進めるだけの手だったのです！</span></p>
<br />
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152840"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152840j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152840j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152840.jpg" /></a></p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">えっ？　なにそれ？</span></p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CF%A4%C9%DB" class="keyword">呂布</a>放置、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%D8%B1%A9" class="keyword">関羽</a>見殺しで、城の外の名もなき一兵卒を一歩進めただけ？！</span></p>
<br />
<p>驚いたのは俺だけじゃありません。</p>
<p>控え室で検討していたプロ<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%FD%BB%CE" class="keyword">棋士</a>のみなさんも悲鳴をあげたそうです。</p>
<br />
<p><a target="_blank" href="http://live.shogi.or.jp/ryuou/kifu/ryuou20100816.html">中継</a>コメント及び<a target="_blank" href="http://kifulog.shogi.or.jp/ryuou/2010/08/post-703e.html">中継ブログ</a>より抜粋。</p>
<p>（控え室で検討していたプロ<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%FD%BB%CE" class="keyword">棋士</a>たちの声です・笑）</p>
<blockquote>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">「こんな手があるの？」</span></p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">「ええっ、どういうこと？」</span></p>
<p><span style="font-size: large;">「ひぇ～」</span></p>
<p><span style="font-size: large;">「えっ、ここで突いたんですか」</span></p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">「ここで△３六歩～ぅ」</span></p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);">「角取れるよ？」</span></p>
</blockquote> 			<br />
<p>うーん、角が取れるのは俺でも分かります。</p>
<p><span style="font-weight: bold;">この局面で、龍を放置したまま、タダで角を取られるとどうなるかっていうと、例えば王様の下から角を打たれて、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%A6%BC%EA" class="keyword">王手</a>飛車取り</span>を食らっちゃうんですね。</span></p>
<br />
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152841"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152841j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152841j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152841.jpg" /></a></p>
<br />
<p>普通、これは<span style="font-weight: bold; font-size: large;">タマラン</span>です。</p>
<p>でも<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の３六歩はこれを<span style="font-weight: bold; font-size: large;">「やってこい！」</span>といってるのです。</p>
<p>控え室の<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%FD%BB%CE" class="keyword">棋士</a>からは更にこんな声が。</p>
<blockquote>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large; color: rgb(255, 0, 0);">「おかしいでしょ、こんな終盤で手を渡すなんて」</span></p>
</blockquote>
<p>狂人あつかいです（笑）</p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold;">子どもの頃からどっぷり<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%AD%B4%FD" class="keyword">将棋</a>漬けで、厳しい戦いを勝ち抜いてきたプロ<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%FD%BB%CE" class="keyword">棋士</a>にしても、完全に理外の一手。それがこの３六歩だったのです。</span></p>
<br />
<p>この３六歩のあと、すぐ角を取ると、３六の歩は更に進んでと金に成りこんな局面になります。</p>
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152845"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152845j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152845j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152845.jpg" /></a></p>
<br />
<p>と金ができたおかげで敵の王様も危なくなってるんですが、すぐに詰むワケじゃありません。先ほどの<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%A6%BC%EA" class="keyword">王手</a>飛車取りをかけられてそのまま詰まされたら負け。すぐ詰まされなくても、あと一手で詰む状態の「詰めろ」をかけられてもたぶん、負けです。</p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold; font-size: x-large;">と　こ　ろ　が。</span></p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold;">ここで<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%A6%BC%EA" class="keyword">王手</a>飛車取りを食らっても、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の王様は詰まないどころか詰めろにもならないようなのです。<span class="footnote"><a title="厳密には結論が出てないようですが、少なくともトップ棋士といえども時間のない状態で羽生の王様を捕まえる手を見つけるのは困難な局面のようです" name="20100818fn1" href="http://d.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818#20100818f1">*1</a></span></span></p>
<p><span style="font-weight: bold;">一方、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>のと金は確実に敵玉に迫っており、王様さえ捕まらなければ、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の必勝になるのです。<span class="footnote"><a title="なお、このと金を作らせない為に、３六歩を同歩と取る手に対しては、３七の地点にスキができるので、角を取られる前にガシガシ攻めて食いつくことができるようです" name="20100818fn2" href="http://d.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818#20100818f2">*2</a></span></span></p>
<p>久保は、この<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%A6%BC%EA" class="keyword">王手</a>飛車取りの順ではなく、龍で<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B7%CB%C7%CF" class="keyword">桂馬</a>を取ってから角を取る順を選びましたが、これでもやはり<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の王様は捕まらないのです。</p>
<br />
<p>７２手目の局面</p>
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152843"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152843j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152843j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152843.jpg" /></a></p>
<br />
<p><span style="font-weight: bold;">ここで久保は角、桂、香、歩の持駒があるのですが、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>の王様に迫る手はなく、プロ的にはこの局面は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>勝ち</span>になっているそうです。</span></p>
<p>実際の対局も<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>がこのまま勝ちきりました。</p>
<br />
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-size: small;">思わず貼りたくなる&hellip;&hellip;</span></p>
<p><a target="_blank" class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100818152844"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:tsumiyama:20100818152844j:image" alt="f:id:tsumiyama:20100818152844j:image" src="http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/t/tsumiyama/20100818/20100818152844.jpg" /></a></p>
<br />
<br />
<br />
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B1%A9%C0%B8" class="keyword">羽生</a>が指した３六歩という手は、何もないところから突然出現したワケではありません。<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%AD%B4%FD" class="keyword">将棋</a>は完全情報ゲームですから、３六歩という選択肢は盤上に存在していたのです。</p>
<p>しかし、それは誰にも見えませんでした。</p>
<p>間違いなくそこにあったのに、人々の認識の外にあり、誰にも気づかれなかった一手。一人の男が、わずかに指先を動かしただけで、それは誰の目にも見える形で顕れ、多くの人の度肝を抜き、ある者には感動を、そしてある者には恐怖と絶望を与えたのです。</p>
<p><span style="font-weight: bold; font-size: large;">──これは、この２１世紀に確かに存在する、魔法です。</span></p>
<br />
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BE%AD%B4%FD" class="keyword">将棋</a>って面白いんですよっと。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/72</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E7%89%A9/%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%97" />
    <published>2010-09-10T12:14:31+09:00</published> 
    <updated>2010-09-10T12:14:31+09:00</updated> 
    <category term="人物" label="人物" />
    <title>ビートたけし</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[売れない頃のビートたけしは、ポール牧に公私共に世話になり、仕事の紹介をしてもらったり、御飯をごちそうしてもらったりしていた。<br />
<br />
その後､たけしが売れはじめて立場が逆転。<br />
古い芸人タイプのポール牧はテレビで活躍できる場がなかった。それを感じたたけしは「こんばんは、ポール牧です」「ばかやろう！オマエはポール牧か！」「なんだその格好は？ポール牧の衣装か！？」などとさかんにポール牧の名前をテレビで口にし、認知度を一気に高めた。その効果があってポール牧にもテレビ出演の仕事が来るようになった。<br />
<br />
たけしなりの恩返しだった。ある時番組で共演し､その後の飲み会でたけしがお代を払おうとすると<br />
「たけちゃん、それはまだ１０年早いよ」<br />
と言って､ポール牧は自分で二人分払ってたけしをタクシーに乗せた。<br />
そのタクシーの中でたけしが作ったのが名曲「浅草キッド」だという。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
つまみ枝豆が大阪に仕事で行った時、<br />
笑福亭鶴瓶がたけし軍団をすごくよく世話してくれて「何で俺らなんかを？」と思って鶴瓶に尋ねたら「昔若い頃に東京進出に失敗した時、たけしさんがテレビ局のＰに、鶴瓶をこのまま大阪に帰すのか？と言ってくれた」と聞いて「殿を見直した」とテレビでたけしに言っていた。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
元プロボクサー・渡嘉敷勝男が、ヤクザにイチャモンをつけられ組事務所に連れていかれた。<br />
その時パニックになった渡嘉敷が、たけしに電話で助けを求めたら、「今から行くよ」と、組事務所まで駆けつけて来てくれた。<br />
たけしの運転手が１０分、１５分と待っても、たけしが戻ってこないので、思い切って事務所に入っていったら、たけしがヤクザに囲まれた中で、漫談をしていた。<br />
するとヤクザが「イチャモンをつけてすいませんでした」と謝ってきたそうです。また逆に、お笑いウルトラクイズで、たけしが炎の中を脱出するイリュージョンに挑戦するが、失敗というドッキリを仕掛けたら、軍団よりも先に、渡嘉敷が炎の中たけしを救出に行こうと駆け出した。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
浅草キッドはお中元とお歳暮の変わりに年に２回、料亭でごちそうしている。<br />
ただその時は浅草キッドが谷町でたけしが芸人という設定で、たけしにコマネチしろとか、もっと芸を磨けよとか言いたい放題らしい。たけしも本当にコマネチしたり「あ、すいません。いただきます。」とかノリがいいんだと。<br />
&nbsp;毎回最高級の料亭に連れて行くので毎回50万円くらい用意していくらしいんだが、お開きのときにご祝儀袋を渡すのね。その後にたけしは運転手付きのロールスロイスで、浅草キッドはタクシーとか時には節約するために電車で帰るらしいんだが、ある時２人がたけしの自宅に行き何気なく神棚を見ると、そこにはたけしに渡したご祝儀袋が全部お供えしてあったらしいよ。 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
たけしの師匠である深見さんが自宅にいるとチャイムが鳴り出て行くと誰もいない。<br />
2度目のチャイムが鳴っていたずらと思い怒鳴りつける勢いで出て行ったら笑顔のたけしがそこにいて「師匠、こづかいやるよ」とその賞金を渡したんだそうな。<br />
<br />
深見師匠は酔うとそのときの話を「たけの野郎がよ～」「こづかいなんていってよ～」<br />
ってうれしそうによく話しすそうだ。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/71</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E5%8B%95%E7%94%BB/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E5%B7%A5%E5%A0%B4" />
    <published>2010-09-10T11:19:20+09:00</published> 
    <updated>2010-09-10T11:19:20+09:00</updated> 
    <category term="動画" label="動画" />
    <title>中国のトランプ工場</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[彼が触るときっちりジョーカーが出てくる。<br />
職人といえばいいのか。<br />
他に生かせないのか！？<br />
<br />
しかし素直にすげぇｗ<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yTJpd57jLiY">http://www.youtube.com/watch?v=yTJpd57jLiY</a><br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/65</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E6%9C%89%E5%90%8D%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%9A/%E8%90%8C%E3%81%88%E3%81%9F%E3%82%89%E6%AD%BB%E4%BA%A11" />
    <published>2010-09-09T15:39:06+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:39:06+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>萌えたら死亡1</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt> <span class="Kiji_Article">1 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:17:24.21 ID:2PT4u0K60<br />
449 名前：なごみ ◆g0A3JSu6AE 投稿日：2007/06/07(木) 05:27:39 ID:1yAMZnF40<br />
ご夫婦＋幼稚園の娘さんの３人家族がご近所に居る。パパは車出勤で<br />
娘さんは毎朝、家の窓から「パパー、いってらっしゃああああーい！」と絶叫。<br />
そんで昨日かな？　パパが車のエンジンをかけた時、娘さんが<br />
「パパー！　まってぇぇー！！」と家から猛ダッシュで飛び出てきた。<br />
「まってぇーーー！」って、すっごい切羽詰った声だったので、何事かと思ったら<br />
<br />
「パパー！　ちゅうするのわすれたぁー！！<br />
ちゅうするの、わすれたぁぁぁぁあああぁあーーーーーー！！！」<br />
<br />
ご近所じゅうに響き渡った、ソウルフルなシャウト。<br />
ご夫婦は顔から火が出る思いだっただろうけどｗ<br />
めっさ和ませて頂きました。<br />
<br />
<br />
32 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:48:40.74 ID:2PT4u0K60<br />
wifiの接続が上手く行かなくてサポートに電話したら<br />
親切なお姉さんが出て対応してくれた。<br />
で、上手いことwifiは繋がって<br />
お姉さんとひとしきり喜んで電話を切る事になったんだ。<br />
俺ってつい相手が切るまで待っちゃうんだけど<br />
あっちのお姉さんは俺がもう切ったもんだと思ったみたいで<br />
「おわったー&hellip;ほえー」<br />
とか言ってんの。俺は任天堂に一生ついて行ってもいい。<br />
<br />
<br />
<br />
12 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:31:09.96 ID:2PT4u0K60<br />
大学生のとき、一人暮らしのアパートを引っ越すことになった。<br />
友人数人と、電車45で分ぐらい離れた実家から<br />
姉が手伝いに来てくれたのだが、なぜか姉はデカイ荷物持参。<br />
「？」と思いつつ作業を開始し、昼飯時。<br />
コンビニや食べ物屋に行くのも大変な田舎のこと。しかし俺は見栄はって、<br />
仕出屋に寿司の出前を頼んでおいた。友人らには大好評。<br />
夕方前には引越し終了。新居でひとまず落ち着いて、友人らも帰っていった。<br />
が、最後まで残っていた姉が、例のデカイ荷物をもったまま帰ろうとする。<br />
「引っ越し祝いか何かじゃないのか？」と問い詰めても言葉を濁すばかり。<br />
じれったくなってむりやり荷物を奪い中身を見ると――大量のオニギリだった。<br />
「引越しで台所も片付けてるし、みんなお昼に食べるものないだろうと<br />
思ったんだけど&hellip;&hellip;。すごいお寿司とか出てきたから、出しにくくなっちゃった」<br />
恥ずかしそうに苦笑する姉。俺は泣きそうになった。<br />
もちろんそのオニギリは全部ひきとって、ラップにくるんで冷凍保存し、<br />
一週間かけて全部食べた。最高にうまいおにぎりだった。<br />
そんな姉でよければやるよ。<br />
<br />
<br />
15 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:35:49.09 ID:vsAvM2Tn0<br />
&gt;&gt;12<br />
これは何度見てもいいな<br />
<br />
<br />
10 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:27:11.98 ID:VcgC8iyr0<br />
マジレスすると、このスレいい。すごくいい。<br />
<br />
<br />
19 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:39:49.85 ID:2PT4u0K60<br />
大学１年の頃、超奥手で恥ずかしがりの子と付き合ってた。<br />
普通に話してるだけでも顔が赤くなるような子だったから、<br />
普通に可愛かったけどそれまで誰とも付き合った事は無かったらしい。<br />
<br />
クリスマスが近いある日、プレゼントは何がいいとかいう話になった。<br />
「○○クンは何が欲しいの&hellip;？」って聞かれたんで、からかってやろうと思い<br />
「□□(その子の名前)が欲しい」って言ったら、<br />
耳まで真っ赤になって下を向きながら、首を振って「む、むり&hellip;」。<br />
<br />
まあこんなもんだろうなと思って、その日はそのネタで<br />
散々からかってやったんだが、当日こっちからプレゼントをあげたのに、<br />
何故かモジモジしてなかなかプレゼントをくれない。<br />
「プレゼントは私」なんて間違っても言える奴じゃないし、<br />
マフラーとか手袋とかその辺を予想してたんで、どうしたのかと思って見てると、<br />
バッグから手を震わせながらリボンを出してきた。<br />
<br />
「？」<br />
「&hellip;&hellip;(真っ赤)」<br />
「あ、ありがとう」<br />
「&hellip;」<br />
「で、何これ？」<br />
「△△たちが言うの&hellip;」<br />
「？」<br />
「これ付けて貰いなさいって&hellip;」<br />
<br />
冗談のつもりで「お前が欲しい」とか言ったんだが、本人は相当悩んで<br />
女友達に相談してたらしい。<br />
で、そいつらが<br />
またそういう話が好きで、自分にリボン付けて貰って<br />
プレゼントになれとか言ったらしい。<br />
<br />
恥ずかしがって口を開こうとしないその子からそこまで聞きだしたら<br />
萌え過ぎて結局手を付けないまま帰ってきてしまいました。<br />
８時くらいには家に帰してあげたな。<br />
<br />
<br />
21 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:41:42.35 ID:2PT4u0K60<br />
昨晩このスレROMってて無性に言いたくなった。<br />
朝食を食べながら<br />
「なあ・・・愛してるよ」<br />
とさらっと言ってみた。そしたら嫁は<br />
「なっ・・何寝言言ってんのよ！早くいきなさいよ！」<br />
・・・・・・('･&omega;･`) って顔で出社orz<br />
さっき帰ってきたら夕飯がビーフシチューと海鮮サラダという豪華ぶり<br />
ビーフシチューなんて時間がかかるから３ヶ月に１回くらいしか食えないのに・・・<br />
俺がニヤニヤしてたら、<br />
「べっ別に何にもないんだから！暇でしかたなかっただけよ！」<br />
・<br />
・<br />
・<br />
！！！雑貨屋でネタで買ったYESNOマクラがYESになってる(｀･&omega;･&acute;)<br />
ちなみにうちの嫁はリアルツンデレです<br />
<br />
<br />
24 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:42:49.76 ID:/WG0j4W6O<br />
もうだめぽ<br />
y==-(ﾟдﾟ)･∵.ﾀｰﾝ<br />
<br />
<br />
26 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:44:29.25 ID:2PT4u0K60<br />
今日夕方コンビニ行こうとしたら、ちょうど同じ階の<br />
お姉さんがエレベーター乗るとこだった。<br />
急いでなかったんで、まあ気が付いて待ってくれたら乗ろう、くらいのつもりで<br />
歩いてったらやっぱ気付かれなくてお姉さん乗っちゃったんだけど、<br />
ドア閉まる前にエレベーターの自動音声<br />
『下にまいります』<br />
<br />
に対して<br />
<br />
「まいりましょー」<br />
<br />
って言うかわいい声が聞こえた<br />
<br />
<br />
33 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:49:40.95 ID:2PT4u0K60<br />
普段ｸｰﾙな好きな人（年上美人♀）を職場最寄り駅前の本屋で発見<br />
上の方の棚にある本を取ろうとﾋﾟｮﾝｺﾋﾟｮﾝｺ飛んでいて萌え<br />
俺が見ている事に気が付いて、ﾊﾟｯと顔を明るく変化させて<br />
ﾁｮｲﾁｮｲ手招きして本を指差し<br />
<br />
「とどかない&hellip;」<br />
<br />
萌えでもなんでもないと言われたら終わりだが<br />
俺は今夜も眠れない<br />
<br />
<br />
34 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:49:46.43 ID:QKqXwfudO<br />
殺人鬼がいるスレと聞いて飛んできました。<br />
<br />
<br />
35 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 19:51:33.33 ID:2PT4u0K60<br />
ドライブスルーでxxxセットを買った。<br />
紙袋とお釣りを貰い、車を走らせる。<br />
500mほどで信号につかまり、ボケっとしていると、ドアを叩く者がいる。<br />
見ると、マクドナルドのお姉さんがハァハァ息を切らして<br />
「ポテトお待たせしました～♪ﾊｧﾊｧ」<br />
<br />
<br />
59 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 20:05:15.06 ID:IcMTlDRZ0<br />
俺が本屋から出ようとしたらお姉さんが入ってくる所だったので<br />
少し待っていたら、そのお姉さんは引くドアを押して入ろうとしてた<br />
当然ドアは開かない訳だが、お姉さんはさらに強くドアを押す<br />
そんときのむっした表情がかわいらしかったんだが<br />
俺の視線に気づき、はっとして顔をしてドア引いて開けて一言<br />
「ひっ、引くドアでした！」<br />
<br />
俺は笑いをこらえながら店を出た</span></tt>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/64</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E6%9C%89%E5%90%8D%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%9A/%E8%90%8C%E3%81%88%E3%81%9F%E3%82%89%E6%AD%BB%E4%BA%A12" />
    <published>2010-09-09T15:37:25+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:37:25+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>萌えたら死亡2</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt><span class="Kiji_Article">65 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 20:10:49.00 ID:2PT4u0K60<br />
先日面白い女性をヨドバシ（錦糸町）で見た。<br />
すごく可愛い二十歳ぐらいの女性だったんだけど、<br />
iPod miniを恐る恐る手にとって、適当にボタンを操作して、<br />
<br />
・・・本体をそっと右耳に当てていた。<br />
<br />
77 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 20:58:01.49 ID:2PT4u0K60<br />
俺がリビングに行ったら姉が雑誌読みながら鼻歌（にしてはでかい声）を歌ってた。<br />
姉「にゃにゃにゃ、にゃーにゃーにゃー♪」<br />
曲調から察するに、とある洋楽らしいが歌詞が分からないので<br />
全部「にゃー」で歌ってる模様。<br />
姉がこちらに気づいてないのでしばし鑑賞。<br />
姉「にゃにゃにゃにゃ･･･（こちらに気づく）」<br />
<br />
俺(・&forall;・)ニヤニヤ<br />
姉、恥ずかしかったらしく雑誌を顔に乗せ寝たふり？ｗ<br />
突っ込むのもアレなのでそのまま放置してやったｗ<br />
<br />
<br />
79 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 20:59:30.68 ID:2PT4u0K60<br />
家族でＫ－１を見てたら<br />
<br />
姉「ほんとに顎にちょっと当たったくらいで失神すんの？」<br />
<br />
俺「脳味噌揺れるらしいからなぁ。」<br />
<br />
姉「へぇ～マヂで？」<br />
<br />
次の瞬間、姉の左ストレート一閃<br />
一声も出せずに昏倒した<br />
格闘技経験０とは思えぬ正確さで顎を打ち抜かれた俺は<br />
気付いたときには姉に膝枕されていた<br />
「えっ&hellip;！？ええっ！あぁぁああぁあxごごごおごめぇんんん！！！！<br />
う、うそでしょ？じょじょじょうだんよねっ！？？？」<br />
ほんで申し訳なさそうに膝枕してくれてるんだ<br />
・・ハハ、気持ち悪いだろ？でも姉ちゃんが好きなんだよ。<br />
<br />
85 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:05:11.37 ID:2PT4u0K60<br />
今考えると<br />
「お母さん、お兄ちゃんにチョコあげるからお金ちょうだい」<br />
と言って買って来たちょっと豪勢なチョコをくれたはいいが、<br />
しつこく「いつ食べるの？いつ食べるの？」としつこく聞いてくるし、<br />
俺も当時から甘い物そんなに好きじゃないので<br />
「いいよ、じゃあお前食えよ」と返した時の<br />
あの満面の笑みをこぼした中学時代の妹が最強に可愛い<br />
<br />
86 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:05:52.28 ID:2PT4u0K60<br />
今朝の出来事<br />
部屋に入ってきて布団の上に乗る妹<br />
「あなたの名前トトロっていうの？」<br />
トトロじゃねーよ<br />
<br />
<br />
87 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:09:59.52 ID:ySUR7dfa0<br />
&gt;&gt;86<br />
ピザな兄貴想像して兄貴に萌えた<br />
<br />
<br />
88 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:10:44.02 ID:2PT4u0K60<br />
うちの妹がまだ小さかったとき手品見せてやったんだ。<br />
手品っていっても、ハンカチを軽く握った手にいれて<br />
手を広げたらハンカチが消えてるつー簡単なやつ。<br />
それ、見せたら目を丸くして驚いてた。<br />
よほど不思議だったらしくオレの手を触ったり、<br />
指を広げたりしてハンカチがどこに行ったか捜してた。<br />
ハンカチが見つからず、よほど不思議だったらしく<br />
目を丸くしたまま、オレを見上げて｢ふぁ&hellip;｣。<br />
ふぁ&hellip;じゃねぇw<br />
<br />
<br />
92 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:14:24.41 ID:2PT4u0K60<br />
出勤したら、ロッカーに袋がさげてあって、メモがついていた。<br />
里帰りしていた後輩からで、<br />
<br />
『実家の姉です。食べて下さい』<br />
<br />
と書いてあった。開けたら柿が入っていた。<br />
<br />
<br />
93 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:15:39.75 ID:2PT4u0K60<br />
723 名前： 大人になった名無しさん 投稿日： 2007/04/22(日) 05:34:11<br />
いつも喧嘩ばかりの私と妹<br />
妹が中学に入学して合唱部に入った<br />
で数日たってから偶然母さんと部活の話をしてるのを盗み聞きした<br />
そしたら妹<br />
<br />
「先輩にね！おねーちゃんにそっくりな人がいるんだ<br />
顔とか声とかは全然違うんだけど、なんでかなーうれしいな！」<br />
<br />
ってはなしてた(&acute;・&omega;・｀)<br />
<br />
自分だったらこんな素直になれない<br />
こんなことｲｴﾅｲ(&acute;・&omega;・｀)<br />
これからもくだらない喧嘩しちゃうとおもうけど<br />
もっと妹思いやろうと思った瞬間でした<br />
<br />
なんか<br />
うまくかけないや<br />
おやすみ<br />
<br />
<br />
99 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:24:25.35 ID:2PT4u0K60<br />
朝、妹がねぼけまなこで起きてきてボウルにコーンフレークを入れて。<br />
本人は牛乳びんだと思い込んだのかそのまま<br />
紅茶のティーポットをもちあげてコーンフレークにだばだばだば&hellip;<br />
そこで( ﾟдﾟ )としてる俺に気付いて目が覚めたのかあわてて手を振って<br />
<br />
「ちゃうねん。これはちゃうねん。新たな食へのチャレンジやってん」<br />
<br />
<br />
ぶっちゃけなんかめっちゃ可愛くなってなでなでしてあげたｗ<br />
妹はぬこにも勝る最大の愛玩生物だと思う&hellip;<br />
<br />
<br />
103 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:27:57.30 ID:2PT4u0K60<br />
休憩時間に隣の子がぼーっ黒板見てて、何か心配になったから<br />
「大丈夫？」<br />
って声かけたら、ﾋﾟｸｯてなって<br />
「うぁ、寝てましたｗ」<br />
って。<br />
<br />
<br />
めちゃくちゃ萌えました。<br />
<br />
<br />
その子昼休みにそんな小さな体のどこに入るんだって位<br />
あんパン5、6個食べてて、<br />
「あんパン好きなの？ｗ」<br />
って聞いたら、<br />
<br />
「間違って買っちゃんたんですｗでもおいしいですｗ」<br />
<br />
何をどう間違ったのかさっぱりわからなかったけど、とにかく萌えました。<br />
<br />
んで、<br />
「ｼﾞｭｰｽ買ってくるけど何か飲む？」って言ったら<br />
<br />
「え、いいんですか？じゃあ、ﾔｸﾙﾄ」<br />
<br />
<br />
ﾘｱﾙ天然おそるべし<br />
<br />
<br />
105 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:33:13.32 ID:m2a/qXKo0<br />
最近小学校はいったばかりの妹ががんばって算数の問題といてるんだ<br />
でも大きい数は難しいらしくて、指を使って数えるの<br />
５とか６はいいんだけど、１０を超えると数えられないじゃない？<br />
んで、がんばって考えた後に「ねぇ、ちょっと指貸して」って言って<br />
本読んでた俺の手をグーにしてから指を一本一本立てんの<br />
<br />
「わかった！１３だ！」<br />
<br />
恋愛対象には絶対にならないが、可愛いものは可愛い<br />
<br />
<br />
109 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:39:24.09 ID:0MzDFQoFO<br />
なにこの癒されるスレｗｗｗ<br />
<br />
<br />
115 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:43:42.89 ID:2PT4u0K60<br />
うちの～しまねこ～<br />
かわい～いしまねこ～♪<br />
すてき～なシマシマ～♪にほん代表～～～♪<br />
&uarr;うちの親父が猫を抱っこして<br />
左右にゆすりながら歌ってるのをみてしまった。<br />
<br />
｜･&omega;･`)<br />
<br />
<br />
122 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:47:37.34 ID:2PT4u0K60<br />
毎年恒例となった北海道神宮でのカウントダウン。<br />
特に何かを祈るわけでもなく神様に手を合わせた後、御守りを買うために売店へ。<br />
今年はどれにするかなぁなんて悩んでいるフリをしながら<br />
巫女＠売り子さんを眺め、お気に入りの巫女さんの前に並ぶ。<br />
いつもは車用の御守りしか買わないところだが、<br />
今年はなんとなく自分用の御守りを買う気分に。<br />
受験生じゃ無いし、身体はとりあえず健康だし、こういう場合はどんな御守りを<br />
買えば良いんだ？と迷っていたその目に飛び込んできたのは、必勝祈願の御守り。<br />
『すみません、この必勝祈願の御守りって、どういったモノですか？』<br />
受験生向けの御守りだったら買っても意味無いなぁと思いながら、<br />
巫女さんに質問してみる。<br />
『え？　あ、えーと、その‥‥』<br />
ただのアルバイトで商品知識が無いのだろう、その巫女さんは困った顔で<br />
しばし悩んだ後、両手で小さくガッツポーズ。そして‥‥。<br />
<br />
『か、勝つぞっ』<br />
<br />
ぐはぁぁぁぁぁぁ（はぁと）<br />
困り顔と照れ顔の絶妙なブレンドに、可愛い仕草付きで<br />
そんな台詞を言われた日にゃ、俺に一体どうしろと？（どうもせんで宜しい）<br />
‥‥今年は良い年になりそうだ。<br />
<br />
<br />
124 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:49:47.97 ID:vsAvM2Tn0<br />
&gt;&gt;122<br />
これはアカンｗｗｗ<br />
<br />
<br />
128 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:52:14.72 ID:tL4L02K40<br />
&gt;&gt;122<br />
何度か見てるが相変わらずの破壊力だ<br />
<br />
<br />
123 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:49:36.40 ID:2PT4u0K60<br />
先日、ファミリーレストランで支払いをしたら、レジの女の子が「こちら、<br />
鉄板が熱くなっておりますので、火傷には十分注意をしてお召し上がり下さい」<br />
といいながら、おつりとサービスカードをくれた。ハッと気がついた女の子は<br />
「新年早々ワケワカンナイ事を&hellip;」と呟き、真っ赤な顔を伏せていた。<br />
<br />
<br />
134 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 21:55:54.92 ID:2PT4u0K60<br />
先日、冷奴に鰹節をかけようと袋を出したら<br />
飼ってるウサギがこっちをジーっと見てくる。<br />
俺は、「お前もいるか？」と聞くと年の離れた妹（14）が声色を変えて<br />
「わんわん、私は猫じゃないわーん」と言いだした。<br />
俺が、「ウサギはわんわん言わないだろ」と突っ込むと、<br />
妹「うーん」と、ちょっと考えて閃いた顔をし、キラキラした目でこっちを見てくる。<br />
どうやら俺にさっきと同じセリフを言ってほしいらしい。軽く無視する。<br />
キラキラした目でこっちを見てくる妹。<br />
ジーっと見てくるウサギ。テレビ見て爆笑する母。<br />
この時点で俺への視聴率約66％。落ち着いて飯も食えないので仕方なく、<br />
俺「○○（ウサギの名前）、鰹節いるか？」と言うと<br />
<br />
妹「にゃんにゃーん！私は猫じゃないにゃーん！」<br />
<br />
誰かこの馬鹿をどうにかしてください。<br />
<br />
<br />
140 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:02:19.04 ID:2PT4u0K60<br />
日曜の朝、夜勤明けでまだ眠くないので、ソファで本読んでたんです<br />
すると、泊まりに来ていた姪っ子三人娘の一番上が起きてきて、<br />
何も言わずに俺の膝の上に座るんですな<br />
俺も大概無口なもんで、その辺に合った櫛で、寝癖を整えてやったりしてました<br />
<br />
「キイ、パタン」<br />
二階のドアが開いて閉じる音がすると、やっぱり無言のまま反対のソファに移動<br />
「あー、にぃに（俺の事）おはよー」<br />
下の二人で、俺の膝の上を取り合ういつものパターンに<br />
<br />
妹に場所譲ったんだね、お前が一番可愛いよ。<br />
<br />
<br />
152 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:10:25.66 ID:2PT4u0K60<br />
姪っ子(5歳)が可愛くて仕方ない。<br />
「あれっ？○○ちゃん尻尾が生えてるよ？」と言うと<br />
&Sigma;(ﾟДﾟ)って顔してお尻を押さえて尻尾を見ようとグルグル回るｗ<br />
同じ様に「うさぎみたいな耳が生えてきた」と言うと<br />
&Sigma;(ﾟДﾟ)って顔して頭を押さえて一生懸命頭を見ようと頑張ってた。</span></tt>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/63</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E6%9C%89%E5%90%8D%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%9A/%E8%90%8C%E3%81%88%E3%81%9F%E3%82%89%E6%AD%BB%E4%BA%A13" />
    <published>2010-09-09T15:36:41+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:36:41+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>萌えたら死亡3</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt> <span class="Kiji_Article">163 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:20:42.72 ID:2PT4u0K60<br />
電車の中ではないんだけど、駅にて。<br />
<br />
この前、大学の新学期が始まったので定期を買いに行った。<br />
新年度なんで、自販機ではなく窓口に並んで。窓口は研修中の新人さんだった。<br />
<br />
通学証明書とか色々見せて、新しい定期券が出てきた。<br />
新人さんは「ありがとうございましたっ」って、それはもう元気に言った。<br />
オレも気持ちよくニュー定期をゲットした。晴れ晴れとした気持ちで受け取った。<br />
<br />
でも、オレ、まだお金払ってません。<br />
新人さんは一仕事終えたぜ！オレもやれば出来るんだ！みたいな<br />
満足げな顔してます。<br />
言うのも悪い気がしたけど、「あのー、いくらですか？」って声掛けたら、<br />
真っ赤な顔してました。 頑張れ、新社会人。<br />
<br />
<br />
169 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:24:38.24 ID:I3S20C5P0<br />
うんうん。<br />
スレタイの萌えってよりは和み系とかが多いけどそれでもありがとう！<br />
<br />
<br />
174 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:28:44.44 ID:JDLuEFTM0<br />
おい！もう死んでるんだからのザラキを唱えるのはやめてくれ！<br />
<br />
<br />
208 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 23:10:56.32 ID:oBuxbY0W0<br />
いいなぁ　やっぱり世の中の５％ぐらいは愛で満たされてるわ<br />
<br />
173 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 22:28:40.39 ID:2PT4u0K60<br />
子供が水疱瘡になった。<br />
スッポンポンにしてたくさん出来た発疹に薬を塗ってたら<br />
つい乳にまで薬を塗ってしまった。<br />
「違う～！違う～！おっぱいなの～！！」と怒る子供。<br />
すまんかった。つい勢いで。<br />
<br />
<br />
224 ：VIP774 ：2007/06/11(月) 23:50:54.47 ID:HwFQrInN0<br />
職場で私が教育担当になった新入社員の女の子は<br />
真面目で礼儀正しい上に可愛い、とっても優秀な人。<br />
でも、この前の仕事中はちょっと違ってた。<br />
自分のPCが調子悪くなったらしくて、画面を見つめたまま<br />
隣のデスクの私の肩をちょんちょんっとつついて<br />
<br />
「ねぇ、ちい姉ぇ、ちい姉ぇ、これって&hellip;」<br />
<br />
呼ばれた私と目が合ったら真っ赤な顔して「す、すいません」って大慌て。<br />
要はあれ、学校の先生をお母さんって呼んじゃうやつのバリエーション。<br />
後で聞いたら彼女、三人姉妹の末っ子だったんだって。<br />
<br />
私もこういう可愛い妹が欲しかったなって言ったら、<br />
また赤くなって照れてた<br />
<br />
<br />
232 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:08:06.96 ID:WxOi68ig0<br />
高校のとき、体育祭で男子が棒倒しみたいな競技をやった。<br />
棒を守る守備側と、棒に登って倒そうとする攻撃側があるんだけど、<br />
その競技の入場前、選手を整列させようとして必死な係の1年生の女子が、<br />
<br />
<br />
「攻めの人はあっちにならんでくださーい、<br />
受けの人は&hellip;あっ、ま、守りの人は&hellip;こっちです&hellip;」<br />
<br />
<br />
どんだけ大人数でプレイするんだよ、って思った。<br />
<br />
<br />
241 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:21:26.95 ID:c7PzKNnp0<br />
うちの猫はボール遊びが大好きで<br />
毛糸製のボールを投げるとダッシュで飛びかかって<br />
犬のようにくわえて戻ってくる<br />
ある時、いつものようにボールで遊んでやってたら<br />
予想以上に遠くに転がり、猫はそれを追いかけて姿が見えなくなった<br />
そこで悪戯心が湧いた俺は、そっと隣室に隠れ物陰から様子を窺った<br />
しばらくすると猫はボールをくわえ、意気揚々といった感じで<br />
シッポをピーンと立てて戻ってきた<br />
だが俺の姿が見えないことに気付いた途端に、まさに<br />
ガ━━（ﾟДﾟ;)━━ン！という表情になり、口からボールがこぼれ落ち<br />
シッポがヘナヘナと垂れ下がった<br />
そして絶望に打ち拉がれたかのようにヨロヨロと後ずさりながら<br />
「ア・・・・・・ア・・・・・・アァ・・・・・・・」と小さく呻き、<br />
終いにはパッタリと倒れ込んでしまった<br />
ボール一つでここまで絶望できるのはウチの猫ぐらいのもんだろう<br />
<br />
<br />
251 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:41:36.84 ID:c7PzKNnp0<br />
コンビニでトイレ入って出てきたら、<br />
レジのところのお姉さんが誰もいないと思ってたのか<br />
でかい声で「に♪に♪にくまん♪にっくまんまん♪」って歌ってた。<br />
<br />
<br />
254 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:43:48.51 ID:c7PzKNnp0<br />
今マックにいるんだけど、前の客の娘が真剣な顔で<br />
「テイクオフで」って何回も言ってるのよ。<br />
店員、必死で笑いこらえてるし。<br />
お前、空飛ぶのかよ！<br />
<br />
<br />
255 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:47:26.61 ID:c7PzKNnp0<br />
俺モスでトレイを手にしたまま派手に転んだことがある<br />
可愛らしい店員さんが飛んできて「大丈夫でしたかっ？　受身は取れましたか？<br />
お怪我はございませんか？　受身は取れましたか？」ってなぜだか<br />
俺より店員さんが混乱してて、やたら受身の有無について聞かれて困った<br />
<br />
<br />
256 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 00:54:28.28 ID:c7PzKNnp0<br />
ペンギンで思い出した<br />
<br />
高校の頃ゲーセンに麻雀しに行ったら軽く釣り目がちなカッコイイお姉さんがいた<br />
身長が180以上あったと思うスレンダーなモデル体型<br />
凄い真面目な顔で一箇所をじっと見てるから何かと思うと<br />
景品がペンギンのぬいぐるみのUFOキャッチャー<br />
真顔のまま500円を投入する様子に俺は興味を持って見てた<br />
1回目2回目と失敗して3回目、惜しい所で落下<br />
明らかに肩を落とした様子で2分くらい硬直してた<br />
そしたら偶然そのお姉さんの知り合いが通り掛かり<br />
笑いながらそのペンギンを難無くゲット<br />
明るい系のお姉さんだったんだがやけに上手かった<br />
<br />
手渡されたペンギンのぬいぐるみを抱き抱え<br />
凄い幸せな様子で店を出るお姉さんを見て凄い和んだ<br />
<br />
<br />
263 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 01:08:03.96 ID:eI1qqRe40<br />
中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。<br />
家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、<br />
彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。<br />
&hellip;あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。<br />
盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。<br />
英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。<br />
そしたら憶えの無い落書きをみつけた。<br />
「penis」が○で囲んであって<br />
余白に「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」と書いてある。<br />
それで思い出した。<br />
あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると<br />
真っ先に教室から出て行くようになった。<br />
俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。<br />
中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ&hellip;。<br />
で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして「今頃みつけるな！」だって。</span></tt>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/62</id>
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    <published>2010-09-09T15:35:52+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:35:52+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>萌えたら脂肪4</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt> <span class="Kiji_Article">283 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 01:30:41.94 ID:eI1qqRe40<br />
494 名前：ラーメン大好き＠名無しさん 投稿日：05/02/13 13:17:19 ID:0YkCCBn+<br />
今朝渋谷の一蘭行ってきました<br />
日中の混雑時間を避けたとはいえ<br />
人気の店だけ会って結構並びました<br />
殺伐とした雰囲気を覗けば<br />
すごく美味しくいただけました。<br />
<br />
495 名前：494 投稿日：05/02/13 13:18:47 ID:0YkCCBn+<br />
あわわ！！！<br />
偶然縦読みすると犯行予告になってしまいました！<br />
そういった意図はありませんすみませんでした<br />
スルーして下さい！！<br />
<br />
<br />
286 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 01:34:13.83 ID:c7PzKNnp0<br />
アコギの弦張り替え<br />
&darr;<br />
古い弦を外して指板など清掃<br />
&darr;<br />
トイレに行く<br />
&darr;<br />
新しい弦を張る<br />
&darr;<br />
音を出したらギターから「にゃー！」<br />
&darr;<br />
サウンドホールの中からこんな状態で猫ハケーン　||&Phi;|(|&acute;|Д|`|)|&Phi;||<br />
&darr;<br />
＿|￣|○<br />
<br />
<br />
313 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 04:01:56.68 ID:OpOHy+37O<br />
いつもはＭよりな彼女が｢私も女王様やってみたいー！｣<br />
と言うのでやらせてみた。<br />
<br />
彼女｢椅子になりなさい！｣(迫力０)<br />
俺「&hellip;&hellip;(無視)」<br />
<br />
彼女「この無礼者ー！」<br />
俺「&hellip;&hellip;(無視)」<br />
<br />
彼女｢いす&hellip;&hellip;｣<br />
俺「&hellip;&hellip;(無視)」<br />
<br />
彼女｢言うこと聞いてよー&hellip;｣<br />
<br />
萌えた。<br />
<br />
<br />
314 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 04:02:41.78 ID:J/Eju+cx0<br />
俺んちでサークル仲間と飲んでた時のこと。<br />
向かいに座ってた女の子が、暇なのか無意識なのかストレッチを始めた。<br />
前かがみになるたびに谷間がちらちら見えて、気になって仕様がなかったので、<br />
「○○さん、胸見えてるってｗｗｗ」<br />
と、指摘したら、慌てて胸を押さえてから、<br />
「ご、ごめん！ちっちゃくてごめんね！！」<br />
と謝ってきた。<br />
「いや、謝られても・・・むしろ謝るのおれじゃね？」<br />
って返したら、顔真っ赤にして、<br />
「ふぇ？あ、え～と・・・ちっちゃいのが好きならいんだけど・・・」<br />
てうつむいてしまった。<br />
<br />
３次に萌えたのはこれが初だった<br />
<br />
<br />
318 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 04:12:13.10 ID:OpOHy+37O<br />
俺が自転車で走ってたら、<br />
前方で、ジーパンで全体的にスラッとした感じのお姉さんが、<br />
どっかの店の前で自転車にまたがったまま、ショーウィンドウをじっと見てるのよ。<br />
俺が後方から近づいたのに気が付くと、自分の腕時計と店の奥を何回か見比べて<br />
軽くうなずいて走り去っていったんだよ。<br />
店の前を通り過ぎるときに見たらそこはペットショップだった。<br />
ショーウィンドウから子犬とか子犬とか子犬とかがこっちを見てたよ。<br />
ちなみに見える範囲に時計は掛かってなかった。<br />
<br />
<br />
349 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 07:38:46.27 ID:PGXn+Hwg0<br />
姉が帰省した。<br />
<br />
姉「あ！ペンでやるやつ？やるやるやる！」<br />
<br />
「もじぴったん」が起動したPSPと、つまようじを渡す。<br />
<br />
姉「おお～～！どうやるの？」<br />
<br />
聞きながら、つまようじで画面を突付く。<br />
・・・が動くわけもなく。<br />
<br />
姉「あれえ？違う？なんか（やり方）違う？」<br />
<br />
手を出して促すと、姉はおとなしくPSPをこちらに渡した。<br />
おもむろに捻る・・・と、飛び出すUMD。<br />
<br />
姉「お！お～！お～・・・・？」<br />
<br />
母「すいかが切れたよ～」<br />
<br />
姉「たべるたべる～」<br />
<br />
<br />
350 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 07:39:53.57 ID:PGXn+Hwg0<br />
こないだ姉ちゃんに肉じゃが作ってって頼んだら<br />
「そんなん自分で作れ！」って返された<br />
でも次の日Yahooの検索履歴見たら<br />
<br />
肉じゃが<br />
おいしい肉じゃが<br />
<br />
ってあって抜いた<br />
<br />
<br />
356 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 08:10:05.97 ID:PGXn+Hwg0<br />
妹「きのこのこのこげんきのこぉ～」<br />
俺「&hellip;&hellip;（テレビ見てる）」<br />
妹「きのこのこのこげんきのこ&hellip;&hellip;兄ちゃん」<br />
俺「んー」<br />
妹「きのこのこのこげんきのこ」<br />
俺「エリンギマイタケブナシメジ」<br />
妹「おー。えりんぎまいたけぶなしめじぃ～」<br />
<br />
18にもなって。元気なのはお前さんだ。<br />
しかしおかんもそうだが、やっぱり女は<br />
料理してる最中に鼻歌を歌うもんなのか？<br />
<br />
<br />
357 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 08:19:36.66 ID:PGXn+Hwg0<br />
ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみたんですって。<br />
トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。<br />
と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。<br />
あ！ と思って、慌ててブレーキを踏んで、降りてみたところ、<br />
そこに人影はなく、目の前は崖。<br />
なんでもガードレールが壊れていて、ブレーキを踏んでなかったら<br />
落ちてしまっていたかもしれないということです。<br />
<br />
「あの幽霊は助けてくれたんだ」<br />
<br />
そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についたそうです。<br />
<br />
トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に、先ほど、<br />
目の前を横切った女の人の姿が&hellip;&hellip;。<br />
その女の人は、こう呟いたそうです。<br />
<br />
「死ねばよかったのに」<br />
<br />
「いや、でもホント助かったよ。ありがと」<br />
「ば&hellip;&hellip;ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ！」<br />
「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」<br />
「ダ、ダメっ！　また落ちそうになったら危なあわゎ///」<br />
<br />
翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。<br />
作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです。<br />
<br />
<br />
423 ：VIP774 ：2007/06/12(火) 12:57:11.39 ID:OpOHy+37O<br />
友達（22歳♀）からのメール<br />
「ノロウィルス気をつけてね私はパソコンないから平気だけどね」<br />
<br />
うん&hellip;。</span></tt>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>tekimato.blog.shinobi.jp://entry/61</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekimato.blog.shinobi.jp/%E6%9C%89%E5%90%8D%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%9A/%E3%81%8A%E5%BC%81%E5%BD%93" />
    <published>2010-09-09T15:35:02+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:35:02+09:00</updated> 
    <category term="有名コピペ" label="有名コピペ" />
    <title>お弁当</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt><span class="Kiji_Article">母のお弁当<br />
<br />
私の母は昔から体が弱くて、それが理由かは知らないが、<br />
母の作る弁当はお世辞にも華やかとは言えない質素で見映えの悪い物ばかりだった。<br />
友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、お弁当はゴミ箱へ捨てていた。<br />
ある朝母が嬉しそうに｢今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ｣と私に言ってきた。<br />
私は生返事でそのまま高校へ行き、こっそり中身を確認した。<br />
すると確に海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし<br />
彩りも悪いし、とても食べられなかった。<br />
家に帰ると母は私に｢今日の弁当美味しかった？｣としつこく尋ねてきた。<br />
私はその時イライラしていたし、いつもの母の弁当に対する鬱憤も溜っていたので<br />
｢うるさいな！あんな汚い弁当捨てたよ！もう作らなくていいから｣とついきつく言ってしまった。<br />
母は悲しそうに｢気付かなくてごめんね&hellip;｣と言いそれから弁当を作らなくなった。<br />
それから半年後、母は死んだ。私の知らない病気だった。母の遺品を整理していたら、日記が出てきた。<br />
中を見ると弁当のことばかり書いていた。<br />
｢手の震えが止まらず上手く卵が焼けない｣ 日記はあの日で終わっていた。</span></tt>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2010-09-09T15:33:47+09:00</published> 
    <updated>2010-09-09T15:33:47+09:00</updated> 
    <category term="パンダPコピペ" label="パンダPコピペ" />
    <title>パンダPその1</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<tt><span class="Kiji_Article">ゴキブリってよ、頭あんだろ。<br />
頭ポキって折っちゃったらあいつらどうなるか知ってる？知ってる？<br />
<br />
九日間は生きるだってｗｗｗｗｗ<br />
<br />
すげぇなおい。すげぇ生命力だなおい。<br />
九日後に死んじゃうだってコメンテーターが言ってた。何で死んじゃうか知ってる？<br />
<br />
餓死だってｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
<br />
おめぇ生命力関係ねーじゃないか。もう脳ミソいらねぇんだよ。口と体だけあったらあいつら生きていけんだよｗ</span></tt>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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